対人恐怖症・あがり症・人付き合いが苦手・緊張する悩みを無理なく克服する相談室

メディア掲載歴

当オフィスは開業以来、様々なメディアの皆様に取材して頂きました

オフィスを長いこと開いていると、多少なりとも取材の依頼がきたりします。当オフィスもご多分に漏れず様々なマスメディアさんから取材をして頂きました。

(わざわざ遠くまで取材に来て頂いた記者さん、取り上げて頂いた新聞社担当者さん、何度も電話を頂いたTVディレクターさん、電話での取材でも構いませんからと言って頂いた雑誌記者さん、この場を借りて、「本当にありがとうございます!)

以下で紹介するメディア掲載歴は、このサイトで扱っている相談関連の物ではありませんが、当オフィスが紹介された事に変わりはありませんので(笑)、折角なので掲載させて頂きます。


テレビ朝日「ワイドスクランブル!」に法的コメント、解説を寄せました。

テレビ朝日「ワイドスクランブル!」より、当事務所代表・小澤行政書士が取材を受け、法律解説や手続き上の注意点などのコメントが紹介されました。

(2004.8/6放送)


共同テレビから資格取得のきっかけ〜現在までの活動について取材を受けました。

日本商工会議所の公認ポータルサイト「Value Step」にて、当事務所代表・小澤行政書士の行政書士資格取得のきっかけ、受験時代の勉強法、試験合格後から現在までの業務の取り組み、将来の展望等についてのインタビュー記事が全6ページに渡り紹介されました。

(取材日2005.8/3)


「YAHOO!NEWS」にて当事務所の法的解説が掲載されました。

「YAHOO!JAPAN」内の総合ニュースサイトである「YAHOO!NEWS」10/28付の国内トピックス記事にて、当事務所の法的解説や対処法の紹介ページが、掲載されていた記事の参考サイトとして掲載されました。(28日のみのユニークアクセス数が何と40,000です!)

(2005.10/28掲載)


広島市発刊の機関誌に当事務所の法的コメント、解説が掲載されました。

広島市及び中国地方を中心的な活動拠点としている、中国新聞広告社から発刊されている企業向け機関誌に、さまざまな人権問題の正しい理解と認識を深めるというテーマの下、当事務所代表・小澤行政書士の法律的コメントや解説などが掲載されました。

詳細な取材日:失念


「YAHOO!NEWS」にて当事務所の法的解説が掲載されました。

「YAHOO!JAPAN」内の総合ニュースサイトである「YAHOO!NEWS」、06.3/9付の国内トピックス記事(パワーハラスメント問題に関する裁判記事)にて、当事務所の法的解説や対処法の紹介ページが、掲載されていた記事の参考サイトとしてリンク掲載されました。

(2006.3/9掲載)


「YAHOO!NEWS」にて当事務所の法的解説、対処法が掲載されました。

「YAHOO!JAPAN」内の総合ニュースサイトである「YAHOO!NEWS」、06.5/30付の国内トピックス記事(大学内でのパワーハラスメント問題に関する記事)にて、当事務所の法的解説や対処法の紹介ページが、掲載されていた記事の参考サイトとして紹介されました。

(2006.5/30掲載)


「J−CASTニュース」にて当事務所の法的コメント、解説が掲載されました。

自社サイトを中心にライブドア、エキサイト等の大手ポータルサイトにニュース配信をしているJ−CASTから、「あなたの周りにいるパワハラ上司」というテーマの下、パワハラへの法的考え方や対処法に関するインタビュー記事が掲載されました。

(2006.11/4掲載)


「週刊プレイボーイ」にて、当事務所の法的コメント、解説等が掲載されました。

集英社から発刊されている「週刊プレイボーイ」誌にて、「職場ハラスメント、あなたも会社でいじめられていないか?」というテーマの下、ハラスメント被害の現状や事例、判断基準などの取材を受け、そのコメントや解説記事が掲載されました。

(12/11号掲載、2006.11/27発売)


「夕刊フジ」にて、当事務所の法的コメント、解説等が掲載されました。

産業経済新聞社から発行されている夕刊紙「夕刊フジ」にて、大学内で起こったハラスメント事件について専門家としてコメントし、併せて、男性側の視点から見る、ハラスメント予防のポイントを解説致しました。

(8/11号掲載、2010.8/11発売)


2010年以降、取材歴が無いのには理由があります。

実は取材のご依頼自体はコンスタントに頂くんですが、その際「クライアントさんの生の声を取り上げたいから紹介してほしい」という要望が多くなり、当オフィスでは守秘義務の観点から、そうした趣旨のご依頼は全てお断りしている為です。

(数年前にも、とある弁護士さんがメディアに出たいがあまり不祥事を起こし懲戒処分を受けましたね)

メディアの皆様からご依頼いただけるのは大変光栄ですが、だからと言ってご相談者さんとの約束を破る事はできませんので、残念ですが、ここ数年は取り上げて頂く事がなくなってしまいました。



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